バンクーバーオリンピック

バンクーバーオリンピックが終わりましたね。
この時期はさすがにテレビにくぎづけになって、各種の競技を見ていましたがどの競技をみてもたくさんの感動をもらうことが出来ました。
ルールのわからない競技も多くあるのですが、がんばっている人をみると応援したくなります。

私が一番楽しみにしていたのは、定番になってしまいますがフィギュアスケートです。
男子も女子もメダルが期待できる実力のある人ばかりで、もしとれることになったらいいなぁと思ってみていました。
結果は浅田さんが銀メダル、高橋さんが銅メダルを取る快挙でしたね。
FPで靴ひもが切れるというアクシデントにみまわれた織田さんなのですが、それでも最後まで滑り切ったのを見ると偉かったですよね。
このようなハプニングがあったとしても、なんだかんだで7位という成績を納ることができたのは、さすがではないでしょうか。
浅田さんもトリプルアクセルを2回もきめるといったことを成し遂げるし、すごかったですね。

フィギュアだけでなく、ほかの競技も色々な感動があったのですが、細かく書くとなるとものすごく長くなりそうなので省略。
もし機会があれば、オリンピックを生でみてみたいですね。次はロシアソチでのオリンピックになるそうですが、ロシアですか。
もしいけたらなんて思っています。

Filed under: オリンピック — がんば 10:26:15

かおる姫ビーチ転向!

元バレーボール全日本女子の選手で、昨年にJTを退団している菅山かおる(30)が、今年からビーチバレーのほうに転向することが、先日明らかになりましたね!

最近は、『かおる姫』の愛称ですっかり有名な彼女ですが、すでに海外などで練習を積んでいるそう。かおる姫のパートナーは、昨年の日本ジュニア選手権で優勝した18歳の溝江明香さん☆
先日愛知オープン予選会で、新パートナーがデビュー!かおる姫はとても落ち着いた試合運びで初戦を飾りました。
パートナーのアタックを引き出すトス回しをするなど、ゲームメイクも完璧にできていたようです。
この調子でトップに食い込む活躍を見せてほしい!!そう思っているファンも多いでしょうね☆

169センチの菅山はインドア時代にアタッカー、リベロで活躍しました。
北京五輪では代表の最終候補とはなったのですが、落選してしまっています。
今回は種目を変えてオリンピックの夢に挑むことになるようです。
3年後は33歳のかおる姫。北京で36歳の佐伯美香が出場したことを思えば、決して無理な挑戦では無いですね。是非諦めないでオリンピックを目指して欲しい!かおる姫ファンの切なる願いです。

ビーチ界は3年後のロンドン五輪へ向け、西堀健実(27)との妖精ペア、(ほぼアイドルですが)浅尾美和(22)と、“かおる姫”と呼ばれる菅山とのビジュアル対決が目玉となりそうな予感がしますね!!楽しみです。


Filed under: オリンピック — がんば 13:19:41

水泳銅メダル選手引退

北京五輪代表選手が、東京都内で会見を行い引退表明をした。競泳男子百メートル背泳ぎ代表の森田智己(24)だ!
 森田選手は2004年アテネ五輪の同種目で銅メダルを獲得、北京では準決勝で敗退・・・。
「4年後を考えたとき、正直、もう無理だなと感じてしまった」と話していたようである。
選手が引退?銅メダルって譲渡所得になるのかな?・・・もしそうだとしたら譲渡所得の税務処理も特殊な手続きなんだろうな~

おすすめサイト⇒軽油税って何だろう
おすすめサイト⇒軽油税・軽油引取税の知識

Filed under: オリンピック — がんば 10:14:17

五輪ソフトボール 

日本、3−1で米国を破って初金メダル 上野の3完投413球

勝利の瞬間、何度も両腕で天を突いた。
「最後の五輪」で、五輪ソフトボールチームのエース、上野由岐子さんが米国の連覇を止めたのだ。
「投げさせてもらって満足。まだまだ投げられる」と言ったとか・・・。
26歳右腕は常識破りの2日間で3完投の力投で、日本の悲願をかなえた。

昨日のワイドショーから彼女の名前がやたらと登場しているのだ。
こんな金メダルを取った26歳の彼女は報酬もかなりの金額であろと想像するが、
確定申告の申告金額も相当な額なんだろうな・・・。
もしかして、メダルの報奨金は所得控除されるのかな~?税金がかからない?

おすすめサイト⇒確定申告は難しくない!
おすすめサイト⇒所得控除をすみずみまで

Filed under: オリンピック — がんば 9:32:48

北京オリンピック 谷亮子さん

金色の銅メダル-。谷亮子の夫で巨人谷佳知外野手(35)が、5大会連続メダルを獲得した妻をねぎらった。
子育てと競技生活を両立させてつかんだ銅メダルに「僕には金色に輝いて見えた」と話した。
 「無念のメダル」ではなかった。テレビで観戦した夫の佳知には、妻の首にかかった銅メダルがキラキラと光って見えた。試合後、球団を通じて発表されたコメントには、この4年間、主婦として、母として走り続けた妻への尊敬と感謝が込められていた。
 「まずはお疲れさまでしたと言わせてください。この4年間は本当によく頑張ったと思います。人に言えないつらいこともあったと思うし、何より子育て中心の生活に追われながら、決して弱音をはかずに練習に打ち込む姿に、パワーをもらっていたのは僕だけではないはずです。目標にしていたメダルの色は違ったけれど、僕には金色に輝いてみえます」。
 佳知もコメントの最後に「これからも彼女が選んだ道を全力でサポートしたいと思います。

このニュースを見て、すごく感動いたしました!谷さん素敵な主人だなっておもいました。
なんとなく、思ったのですが、この二人はサラリーマンなんですよね。この二人の給与計算のシステムはどうなってるんだろう・・・随分と高額だけど経理がめんどうだろうな、私たち普通のサラリーマンみたいに年末調整みたいな仕組みってあるのかな~。

おすすめサイト⇒年末調整にチャレンジ!

Filed under: オリンピック — がんば 9:33:59