王監督、ファンに挨拶 大変幸せでした
王貞治監督退任となる。
2008年9月23日、王貞治監督が緊急に記者会見を開き、今季限りで辞任することを発表しました。一昨年の胃がん手術に伴う体力的な問題と、低迷するチームの成績不振の責任を取る形での決断したようである。
巨人、ダイエー-ソフトバンクの監督を合計19年務め、2006年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表を初代王者に導いた王監督の退任のニュースには、球界のみならず衝撃が走った。
長嶋茂雄氏とともに、戦後のプロ野球を支えてきたコンビが、寂しいが完全にグラウンドから姿を消すことになる。
体調の不調を訴えていたようですが、私も近頃めまいと頭痛が気になるので、病院に行ってこないといけないな…めまいの病気ってなんだろうか。